
初めまして、りょうたです。
現在は自分なりの自由な生き方を追求しながら活動しています。
お前誰だよ、と思われるでしょうから少しだけ自己紹介をさせてください。
僕の人生は、失敗と挑戦の連続でした。
10年間で9つの仕事を転々としながら、
自分に何ができるのか、何をやりたいのかを模索してきました。
高校を卒業後、
警備員として働き始めたのが最初のステップ。
その後、牧場で牛を育て、
工場で車の部品を作り、
解体現場で働きました。
ウナギの稚魚漁、高速道路の補修、
宅配業…と、多岐にわたる仕事を経験しましたが、
どれも満足することはできず、
「自分にできることなんてないのかもしれない」
と思い詰めることもありました。
そんな時、あるメンターと出会ったことで人生が大きく変わりました。
その方から学んだのは、「自分の経験すべてを価値に変える力」と
「考え方一つで世界は変わる」ということ。
今では、どこにいても自由に働けるスタイルを確立し、
以前の自分からは想像もできない生活を手にしています。
僕の信念:「知識と行動の拡張」
僕が追い求めているのは、
ただ成功を掴むことではありません。
大切なのは、
「知識」「時間」「意志」「身体」
の4つの軸を広げ続けることです。
- 知識の自由:学びたいことを学び続け、知識を力に変える。
- 時間の自由:限りある時間を、自分らしく最大限に活用する。
- 意志の自由:他人に左右されず、自分が決めた道を進める強さを持つ。
- 身体の自由:健康と体力を維持し、どんな挑戦にも対応できる準備を整える。
この4つを高め続けることが、
人生の可能性を広げ、
満足感を高めてくれると確信しています。
このような信念をもとに、
過去の経験を活かして行動し、
次々と新しい可能性を追求しています。
「知識を武器に変える」
「時間を最適化する」
「自分の意志を守り抜く」
「健康を優先する」
という行動原則が、僕の土台です。
僕の歩み
- 失敗と挑戦の積み重ねで見つけた自分らしい生き方
- 借金150万円のどん底からスタート
- インターネットを活用した仕組みで「働かないでも稼ぐ」を実現
- 収益の安定を手に入れた今も、さらなる可能性を求めて挑戦を続けています。
このブログでは、僕が経験から得た
「自由な生き方のヒント」をお届けします。
何かを変えたいと願う人の背中を押せるような記事を書いていきますので、
ぜひ読んでいってください。
どんな状況でも、
「可能性は必ずある」。
それを証明するために、
僕は今も挑戦を続けています。
僕がこうなれたのは、
すべて失敗を糧にした結果です。
もし、あなたが「今の状況を変えたい」と思っているなら、
まずは一歩踏み出してみてください。
それが全ての始まりです。
そして、僕がこのような活動をする上で、
僕の過去の経歴を共有しておくと、
より理解しやすくなるし、
僕のブログの内容を理解しやすくなります。
なので、
少しばかり僕の過去の物語を今から共有をしていこうと思います。
ーーーーーーーーーーりょうたの物語ーーーーーーーーーーー
僕は、 幼少期から社会人時代を通じて、
いつもお金に困りながら27年間を過ごしてきました。
僕の過去:理想だけ高かった学生時代
幼少期:嫌々やった体操で金メダル連発
僕は小学生の頃、
親に無理やり体操をやらされていました。
正直「なんかダサい」と思っていて、
全然やる気もなく、
練習もサボりがちでした。
でも、運動神経だけは抜群で、
大会では毎回金メダルを獲得。
周りからはめっちゃちやほやされていましたが、
本人は全然嬉しくないという、
謎の反抗心を持っていたんです。
中学時代:挫折の野球部ライフ
そんな僕も中学に上がると、
「野球ってカッコいい!」と憧れて、
体操を辞めて野球部に入りました。
ところがどっこい、
野球は運動神経だけではどうにもならないし、
僕はチームプレイが超苦手。
いつもベンチで、
めっちゃ挫折しました。
辞めたくても「ここで逃げたら負けだ」とプライドだけは高く、
結局最後まで続けました。
正直、部活って途中で辞めにくい仕組みができてますよね。
高校時代:赤点とベンチの二重苦
高校に入っても特にやりたいことがなく、
なんとなく野球を続けることに。
野球自体は嫌いじゃなかったし、
楽しい瞬間もありました。
でも、結局ベンチ生活は変わらず、
さらに勉強も壊滅的。
赤点連発で、
夏休みには補習に通う始末。
「何やってんだ俺」と思いながらも、
行動は伴わず。
そんな僕は当然大学に全落ちし、
浪人することに。
浪人時代:理想だけ高い宅浪生活
宅浪を選んだ僕は、
親に頼み込んで参考書を山ほど買ってもらいました。
けれど、いざ勉強しようとすると、
どうしてもやる気が出ない。
結果、ほぼ遊び倒して、
勉強したふりをしていました。
結局、浪人してもまともな大学には受からず、
完全に理想だけ高い「行動力ゼロ人間」でしたね。
振り返って思うこと
当時の僕は、とにかく「できるフリ」をしていました。
自分では「こんな自分じゃダメだ」と分かっていたけど、
プライドが邪魔をして行動を変えられなかったんです。
でも、この時期の悔しさや劣等感が、
今の僕の原動力になっています。
人って、本当にダメな時ほど
変わるチャンスが眠っているんだと思います。
もしあなたが今の自分にモヤモヤしているなら、
それは逆にチャンスかもしれません。
僕の経験が少しでも参考になれば幸いです。
社会人の始まり:壮絶な警備員時代と情報商材の迷路
高校を卒業した僕が最初に就いた仕事は、警備員でした。
簡単そうに見えて、実際はめっちゃしんどい仕事。
しかも、同僚は個性的な人たちばかり。
片目がないおじさん、
小指がなかったり歯がなかったりする人も多く、
最初は「ここは異世界か?」と思ったほどです。
でも、その人たちの中でなんとかやっていくうちに、
「世の中には本当にいろんな人がいるんだな」と、
少しずつ自分の世界観が広がっていきました。
情報商材の沼にハマる日々
そんな中、僕はひょんなことから
**「情報商材」**
という世界を知ります。
「これをやれば月収100万円!」みたいな謳い文句に、
完全に心を奪われました。
警備員として働いて稼いだお金を片っ端から
情報商材に投じ、毎日のように新しいノウハウを試しました。
挙げ出せばキリがないほど多くの副業に手を出しました。
「これなら自分にもできそうだ!」
そう信じては始め、そして失敗する。
また新しい商材を買って挑戦しては、
成果が出ないまま挫折。
夢と現実のギャップ
情報商材の中で語られる「成功者たち」の話に心を奪われ、
いつしか僕はこう思うようになりました。
「世の中にはこんなに稼いでる人がいるのか。なんて夢のある世界だ!」
だけど現実は、
そんなに甘くない。
僕は何をやっても成果が出せず、
ただ時間とお金だけがどんどん消えていきました。
「なんで俺だけうまくいかないんだ?」
焦りと悔しさが積もり、
どうしようもない気持ちになりました。
だけど、辞められなかったんです。
この頃の僕は、「できない自分」をどうしても認められなかった。
「まだ方法が悪いだけだ」
「俺にはまだチャンスがある」
と自分を奮い立たせては、
また失敗を繰り返す日々。
今振り返ると、
成功するための準備が全くできていなかったんだと思います。
でも、この時期に学んだことや悔しさが、
後に僕の人生を大きく変える原動力になっていくのです。
転職を重ねる中で芽生えた新しい視点
僕の人生は、転職を重ねることの連続でした。
警備員、牛の世話、工場勤務、解体作業、
そして宅配業と、本当に様々な仕事を経験しました。
毎日が目まぐるしく変わる中で、
僕が気づいたのは、
**「新しい世界に触れる面白さ」**でした。
それは、仕事を通じてだけでなく、
自分の好奇心や価値観を広げるきっかけにもなっていきました。
がむしゃらに手を出したネットワークビジネス
正直、この頃は何が正解か全くわからず、
ただ「何か変わりたい」という気持ちだけで動いていました。
そんな中で、ネットワークビジネスにも手を出しました。
アムウェイ、クオリア、ゼロモバイル…。
当時は、
がむしゃらすぎて冷静さを失っていた自分がいました。
結果的に何の成果も出ませんでしたが、
失敗を通じて、
**「自分が本当にやりたいことは何なのか」**
を少しずつ考えるきっかけになったのです。
人生を変えたFXの成功者との出会い
本当に衝撃的だったのは、
FXで勝ち続けている成功者との出会いです。
その人は、紛れもなく本物の金持ちでした。
初めて招待された高級寿司店では、
踊るエビを人生で初めて食べました。
あまりの美味しさに驚くと同時に、
その人の持つ自信や余裕に圧倒されました。
その人の言葉や生き方を目の当たりにして、
僕は「このままでは終わりたくない」と強く思いました。
**「本物の成功者には共通点がある」**
と感じ、もっと学びたいという気持ちが芽生えた瞬間でもあります。
FXの挑戦
その後、僕はFXにも本気で挑戦しました。
ファンダメンタル分析やテクニカル分析を学び、
勝ち続けるための基礎を必死に積み上げました。
もちろん、最初は結果が出ませんでした。
それでも、失敗を繰り返す中で、
「何かを極めるためには学び続けることが必要だ」と実感しました。
稼げていたのですが凄く調子に乗ってしまい一気にな無くしてしまい一文無しに。
コツコツドカンってやつですねー
もうここまで来たら後に引けなくなっていた
振り返ると、この時期の僕は、
がむしゃらすぎてどうかしていました。
でも、その「どうかしていた」時期こそが、
自分の人生を大きく変える基盤になったのです。
「もう後には引けない。この道を進むしかない。」
そんな覚悟が背中を押し続けました。
転職、ネットワークビジネス、FXと、
様々な挑戦と失敗を繰り返す中で、
僕は少しずつ「自分にしかないストーリー」を形にしていったのです。
今、こうして振り返ると、
当時の僕の行動は無謀そのものでした。
でも、あの無謀さがなければ、
僕は今の自分にはなれなかったと確信しています。
異次元の扉を開けた瞬間
僕の人生を振り返ると、
失敗、遠回り、悔しさが幾重にも折り重なっています。
しかし、それらはすべて、
今の僕を形作る礎となりました。
そして、その積み重ねが一つの答えに辿り着いた瞬間
それが、ある東大出身の経営者との出会いでした。
未来を変えるメンターとの出会い
その出会いは突然訪れました。
いつものように、学びの手を止めず、
情報を追い続けていたときです。
その人――東大卒、起業家、経営者として
成功を収めている彼と初めて会った瞬間、
僕は「この人は違う」と直感しました。
圧倒的な知性と余裕、
そして誰に対してもフラットに接する姿勢。
「なんでこんなすごい人が、僕みたいな失敗続きの人間に興味を持つんだろう?」
そう思わずにはいられませんでした。
けれど、その答えはすぐにわかりました。
彼は僕の過去の転職経験や失敗に注目し、
それを「財産」だと言ったのです。
点が線になる瞬間
「君の経験は、無駄じゃない。むしろ、それが強みになる。」
彼のこの一言が、
僕の心に火を灯しました。
それまでの僕は、
自分の失敗や無駄をひたすら後悔していました。
けれど、彼が教えてくれたのは、
「その無数の点が繋がる瞬間が来る」ということでした。
彼はAIを活用したビジネスモデルを教えてくれました。
その内容は、僕がこれまで学んできた
知識や経験のすべてが基盤となるものでした。
「点と点が繋がる」とはまさにこのことだったのです。
僕の中でそれまで散らばっていたパズルのピースが、
一つの壮大な絵として形をなしていく感覚。
理性崩壊――異次元の成功体験
そして、僕の人生が劇的に変わった瞬間が訪れます。
ある企業の社長から「教えてほしい」と依頼を受けました。
これまで自分が学んできたAIの活用法や
教わってきた全てを2時間ほどレクチャーしただけで、
その報酬は300万円。
しかも、それだけでは終わりませんでした。
後日、その社長から
「あなたのアドバイスのおかげで、売上が400万円以上伸びた」
と感謝の連絡が届いたのです。
その瞬間、僕の中の価値観が完全に崩壊しました。
「こんな世界が本当にあるのか?」
「これが、僕が追い求めてきたものなのか?」
目の前に広がる現実が、
まるで映画の一場面のように感じられました。
学び続けることの意味
僕がここにたどり着けた理由はただ一つ。
**「学び続けることを諦めなかった」**からです。
たとえどんなに失敗しても、
その過程で得た知識や経験は決して無駄にはなりません。
むしろ、その蓄積が、
成功という扉を開けるための鍵になるのです。
この成功体験は、
僕にとってゴールではありません。
むしろ、次のステージへ進むための
スタートラインに過ぎないのです。
今の僕は、
さらに大きな可能性を追い求めています。
AIの活用だけではなく、
新たなビジネスモデルや価値観を探求し、
より多くの人に貢献できる方法を模索しています。
僕の物語はまだ終わりません。
いや、終わることはありません。
僕が経験したこの「異次元の世界」を、
次はあなたが体験する番です。
「まだ見ぬ世界の扉を開けたい」
もしそう思うなら、
僕がその一歩を踏み出す手助けをします。
この物語の続き――それは、
あなたがその扉を開けた瞬間から始まります。
未来を創る「自由の方程式」
いかがでしたか?
ここまで読んでいただき、
本当にありがとうございます。
僕のストーリーや体験、考え方を通じて、
少しでもあなたの心に響くものがあれば嬉しいです。
「自由の方程式」とは?
僕が発信するブログや情報の中心にあるのが、
**「自由の方程式」**です。
それは、ただ単に「お金を稼ぐ」こと
だけが目的ではありません。
僕が追求しているのは、
以下の4つの自由をすべて手に入れること。
- 金銭的な自由:お金の悩みから解放され、自分の人生を自分で選べる。
- 時間的な自由:誰にも縛られることなく、やりたいことに時間を使える。
- 精神的な自由:心に余裕を持ち、夢や好奇心を追い求められる。
- 身体的な自由:健康を土台に、いつでも行動できるエネルギーを持つ。
これらが揃うことで、
人生は本当の意味で豊かになります。
僕自身のスタート地点
ここで断言しますが、
僕は特別な才能を持って生まれてきたわけではありません。
むしろ、
文章も下手、
発表も苦手、
挫折ばかりの人間でした。
小学校校や中学での発表では失敗続きで、
恥をかきまくり。
挙句の果てにはずる休み。
文章力なんてものも皆無で、
母親にさえ「本当に書けるの?」と笑われるほどでした。
そんな僕が、
少しずつ変わっていった理由はただ一つ。
「知識と思考を学び、実践し続けたから」です。
学び続けることの大切さ
「何かを学び、それを実践する」
これが、僕の人生を変えるきっかけになりました。
日本人のほとんどは、
学校で「お金」や「ビジネス」について
体系的に学ぶ機会がありません。
そのせいで、
自分には無理だと思い込んでいるだけなんです。
でも、本当は違います。
日本人の知識レベルや理解力であれば、
しっかりと学べば必ず結果を出せます。
- 知識が増えれば、お金が増える。
- お金が増えれば、時間が手に入る。
- 時間が手に入れば、さらに学びが深まる。
この循環が生まれたとき、
人生はどんどん豊かになっていきます。
「共に自由を目指そう」
僕は、このブログや情報発信を通じて、
同じように自由を手に入れたいと思っている人の力になりたいと考えています。
一人でも多くの人が、「自由の方程式」に触れ、
変わっていく姿を見られることが、僕の何よりの喜びです。
その経験を語り合えるようになれば、
それはきっと、最高に美味しいお寿司になるでしょう。
最後に:LINEでさらに深い話を
僕の情報発信はブログだけに留まりません。
LINEやメールマガジンでは、
さらに具体的な話や、
ブログでは語りきれなかったストーリーをお届けしています。
しかも、LINE限定の企画や情報も配信中。
無料なので、損はさせません。
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【残酷な二択】あなたは“1割”の自由を選ぶのか、それとも“9割”の不安に沈むのか? | AI文章術の道化師
あなたの一歩が、
新しい世界を切り開くきっかけになります。
ここまで読んでいただき、
ありがとうございました。
**「自由の方程式」**
を一緒に実現していきましょう。
りょうた